スッキリ!しっくり!ハッキリわかる!弱点発見ワーク


どうもです。
1回客を100回客に変える集客・誘客・増客に役立つアイデアを提供する
おせっかいエヴァンジェリストの坂本愛です(^O^)

前回の続きです(前回の記事はコチラをクリック)

”仕事を呼ぶことがデキる自己紹介の成功法則”とは?

・コンパクトに
・分かりやすく
・価値を与える事を約束出来る言葉を以って表現すること(^_-)

でした!

とはいえ、いきなりそんなこと言われても思いつきません!!(涙)

という方のために、仕事を呼ぶことがデキる自己紹介の創り方
1つずつ組み立てていきましょう!

まずは、
今あなたが実際に行っている自己紹介の分析から^^

 

弱点発見チェックリスト

 

1、専門用語を使い過ぎていないか?
2、よく聞いた事のある肩書きをそのまま伝えていないか?
3、「活動内容だけ」で終わらせていないか?

 

自己紹介あるあるですね^^;

それぞれ解説していきます。

1、専門用語を使い過ぎていないか?

専門性を出すことで、プロとしての情報をお伝えするのは
とても素晴らしいことですが、よくよく考えてみてください。

例えば、私たちが集客のことについてお伝えするときに、
「オリジナルのUVPに基づいてあなたのキャッチコピーを考えます」と言っても
おそらくほぼ全員の方が「ハテナ」になると思います^^;

つまり、聞き手は果たしてその専門用語の意味を十分理解しているか?ということ・・

あくまであなたの商品やサービスを「利用してみたい」と思わせることが重要なので
あまりにも専門的な用語を使っていては、

聞き手は「そうなんですね」で終わってしまう可能性大!

あなたに対して前のめりになってもらうためにも、
専門用語は必ず”お客様目線”で伝えることがポイント。

先ほどの例をお客様目線に変えると

「同業界に負けない”あなただけ”の強みを活かし、
一瞬で目の前の相手の心を掴める肩書きを考えます」

最初のものより、なんとなくでも”イメージ”しやすくなったと思います。

【 ワーク 】
あなたの専門用語を、素人目線で表現してみましょう!

 

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