月9 「 好きな人がいること 」から学んだ、良い商品提供とは?〜その②〜


どうもです。
おせっかいエヴァンジェリストの坂本愛です。

さて、月9ドラマ「 好きな人がいること 」
前回の続きです。
前回の記事はコチラ。

最初は自分の腕前を見せようと開発していたが、その時美咲( 桐谷美玲 )が耳にしたのは
『このレストランのお客さんは地元の常連さんがほとんど』
というところ。

美咲が取った行動とは?

リサーチ

実際にホールに立ち、どんな料理が注文されているのかをリサーチします。

声を聞く

どんなお客様が来ているのか、お客様とコミュニケーションを取りながら「常連客の実際の声」
を聞きます。

体験する

一番人気メニューを食べてみる。そこで、それに合うような
スイーツメニューを開発しようと試みます。

まとめ

商品やサービスを生む際に、自分が「これなら自信がある!絶対喜んでもらえる!」
というのはあくまで自分ベクトルです。

良いも悪いも、お客様の声があって初めて需要と供給が成り立つんですよね。
反応がなければ、どんなに優れた商品でも気づいてもらえない。

「お客様が何を求めているのか?」という他人ベクトル
商品やサービスを創りましょう!

あなたのベクトルはどこに向かっていますか?

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